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7月16日 彦 根 城
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入 口 |
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壕 |
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天守閣に向かう坂道 |
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天秤櫓と廊下橋 |
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元和8(1622)年、20年の歳月
をかけて完成
国宝4城=彦根、姫路、松本、
犬山城 |
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時 報 鐘
決まった時間に係員により鐘が
突かれる |
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7月16日 ライトアップされた梅花藻ページの先頭へ |
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梅花藻が群生する地蔵川
の入口
橋には「中仙道醒井宿」と記さ
れている |
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水温は常に14℃前後と一定
居醒の清水を源流とする湧水
の川地蔵川に繁茂する
水中花 |
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梅 花 藻 |
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梅 花 藻 |
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梅 花 藻 |
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梅 花 藻
向こうの光は水中のライト |
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梅 花 藻
四角の枠は上から覗きやすくし
ている |
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7月17日 地 蔵 川 沿 い の 昼 景 色 |
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醒ヶ井駅(ここからJR東海)
この駅の一つ西が米原駅
梅花藻群生地まで徒歩約5分と
極めて交通の便がよい |
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地 蔵 川
この川にはハリヨ≠ニ呼ばれ
るトゲウオ科イトヨ属の絶滅危
惧種の淡水魚が生息している
体長4〜5cmで体にトゲを持つ
生息地は岐阜県と滋賀県の極
く一部に限られる貴重な魚であ
る |
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梅 花 藻 |
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梅 花 藻 を 見 渡 す 流
れ |
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このような休憩場所が随所にあ
り、ゆっくり楽しむことができる |
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梅 花 藻 と 岸 辺 の 花 |
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川沿いの通りは
旧中 仙 道 |
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清らかで年中冷たい水は欠か
せない生活用水となっていて
川 戸で茹で上がった素
麺をさらしている風景を見かけ
た
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お茶や果物を冷やしている
水は勿論飲める |
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向こうには花を一時水に漬けて
いる |
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居 醒 の 清 水
水がこんこんと湧き出ている |
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湧水を飲んでいる観光客
コップが置いてある |
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醒ヶ井宿資料館
旧 問 屋 場
醒ヶ井の宿駅(中仙道61番目
の宿場) |
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問屋とは
「通行する大名、役人に人足、馬を提供する所」
ここには嘗て7〜10箇所あったという |
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問 屋 場 内 部 |
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地 蔵 川 一 景 |
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川沿いの百日紅と休憩用の腰
掛け |
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本 陣 跡 |
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鄙びた町並み
右に地蔵川が流れそれに沿っ
て民家や建物もある |
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旧 醒 井 郵 便 局
有名なヴォリスが設計に参画し
たといわれる大正ロマンを感じ
させる建物
一階では町を紹介するビデオが
上映されており休憩もできる
二階は郷土資料を展示している
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醒 井 養 鱒 場 ページの先頭へ
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左図は≪場 内 案 内 板≫
明治11(1878)年設立
りょう ぜん さん
霊 仙 山(1084m)のふもとか
ら湧き出す清流をたたえた池に
大小様々なニジマス、アマゴ、
イワナ等が群遊している
幻の魚イトウ′テ代魚チョ
ウザメ$エ流のシンボルハリ
ヨ≠燗W示飼育している |
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養殖池の一つ
釣り池もあり釣った魚は買取で
きる
鱒料理の店もある |
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鱒が群れている |
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場内の川でも養殖されている |
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場 内 水 路 |
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大 き い 養 殖 池 |